UDC詳細ページ

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サーバーライセンスは、これらの機能を会社全体で共有することができ、
業務のスピード化・効率化を図ります。
結果、企業競争力強化につながり、企業に大きな利益をもたらします。

日本では、多くの有名企業に採用されています。

操作方法

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  • UDCは、仮想プリンタの技術を応用しています。
    印刷メニューのあるソフトならどんなソフトでも、UDCというプリンタを選択することで変換作業ができます。
    はじめての方でも迷うことなく変換できます。細かな設定はプリンタのプロパティで行います。

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  • UDC サーバータイプは、ネットワークプリンタとしてサーバーにインストールします。クライアントは、ネットワークプリンタの追加ウィザードで追加します。合計33台までインストールできます。

詳細設定を、XMLファイルで保存・読込み

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  • UDCは、詳細設定をXMLファイルで保存することができます。

ネットワークプリンタ
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  • UDCは、詳細設定をXMLファイルで読み込むことができます。

サーバータイプで、詳細設定をサーバーに保存しておくと、クライアント側からいつでも読み込むことができます。会社で統一した電子文書を作成することができます。

さらに、UDCを開発プログラミングに組み込むことができます。
詳細を英語で解説されているページがあります。

The Universal Document Converter package includes a public API and code examples that make it possible to integrate the available resources into newly developed software applications. Automatic deployment will significantly speed up the installation of Universal Document Converter on any number of workstations.
Software developers can benefit from the Universal Document Converter “conversion kernel” focusing on their own projects implementing there the unique features and solutions offered by our “virtual printer”.

詳しくはここをクリックしてください。

ページ設定・ファイルの種類

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  • UDCは目的に応じて、解像度を選択できます。

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  • UDCは、8種類のPDF・画像形式を相互変換します。
    PDFファイルを選択して、写真やその他の画像形式に変換できます。また、写真を選択して、PDFや他の画像形式に変換できます。すべてのPDF・画像形式で同様の相互変換ができます。

ファイルの種類

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  • UDCはパスワードを設定できます。
  • UDCはワード・エクセル・写真など様々形式のファイルを1つにまとめることができます。
  • プロジェクトごとに、異なるファイル形式のファイルを1つにまとめることで、検索する時間を大幅に短縮し、ビジネスのスピードアップを図り、顧客満足度を上げることができます。

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  • tif 変換では、G3ストリップ形式に変換できます。

余白・サイズの調整

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  • UDCは出力する時、自動で余白を切り取る設定ができます。

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  • UDCは、高さ・幅などを指定して出力できます。
    Webデザイナーの方にはとって、幅を指定して写真などを出力できる機能はとても便利です。

ウォーターマーク

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  • UDCは、背景に会社のロゴなど画像を貼り付けることができます。

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  • UDCは、ヘッダーやフッターに任意の文字・ファイル名・作成日時・作者など挿入できます。

ファイルの出力先

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  • UDCは、ファイルの出力先を自由に決めることができます。
  • ファイル名に、日時などを加えて出力することもできます。

デモ版 ダウンロード

UDCのすべての機能をお試しいただけます。
出力時にUDCの透かし文字が入る以外何の制約もありません。

体験版

システム要件

電子文書マネジメントシステム

UDCでパソコンデータをPDFにして電子文書マネジメントシステムを作成すると、業務改善、経営改革が実現できます。経済産業省のホームページに電子化に成功し業績を大幅にアップした事例が、具体的な活用方法付きで数多く紹介されています。

電子化活用事例

成功事例はここをクリック

事例(1)可搬性と検索性の向上で照会業務を効率化(保険業A社)
事例(2)業務処理の迅速化とコスト削減を実現(保険業B社)
事例(3)紙のメリットを活かしながらファイリングと検索作業を改善(食品流通業C社)
事例(4)電子稟議システムの活用に向け添付資料を電子化(通信業D社)
事例(5)税務申告資料を電子化し顧客へのレスポンスを向上(税理士業E事務所)
事例(6)請求書の電子化で保管費用の削減と問い合わせ対応効率向上を実現(製造業F社)
事例(7)プロセス全体の文書を電子化し保管コストを軽減(製造業G社)
事例(8)社内稟議書の電子化で稟議プロセスを大幅に短縮(運輸業H社)
事例(9)顧客融資関連情報の電子化により業務スピードを向上(金融業I社)

電子文書マネジメント 3大メリット

1.業務コスト削減

紙文書を電子化することにより作業効率の向上と作業人件費の削減や保管コストの削減が可能

2.企業競争力強化

組織内の文書等を全社で保存管理することにより、業務のスピード化・顧客満足度の向上、法令順守への対応や信頼性の向上につながる

3.リスク管理

情報共有化によるリスクの早期解決や情報の機密性の強化、災害等への対応が可能


電子文書マネジメント 4つの基本要件

見読性

必要とする文書をすぐに目に見えるような明瞭な状態でディスプレイやプリンタに出力し確認できる。
UDCは、高解像度で変換し、細部までくっきり表示できます。

完全性

電子化文書が事故や操作ミスによって消去してしまうことを防止し、改ざんや消去があった事実を確認できるようにしておく。
UDCは、PDFのヘッダーにファイル名 作成日時、作者、会社のロゴマークなどを挿入できます。また、PDFの本文に透かし文字などを挿入します。

機密性

電子化文書に記録された事項へのアクセスを許されない者からのアクセスを抑止する措置を講じる

UDCは、パスワードで保護できるPDFを作成できます。

検索性

企業はファイル名だけではなく、業務形態に応じて、例えば契約日時といったインデックスで検索できるように情報システムを整備しておく必要がある。

UDCは、いままでバラバラで保存していたPDFをひとつにまとめることができます。また、ワード・エクセル・写真などファイル形式の異なったファイルを統合することができます。

ご購入

ご購入は、銀行振り込み、ペイパル、クレジットカードをご利用いただけます。
会社購入で、見積書の必要な方は、お問い合わせからご請求願います。
会社購入の場合、お支払いは御社の支払い規定に従います。

また、お取引のソフト販売会社から仕入れることも可能です。

CDでプログラムの納入をご希望の方は、CD発送料も合わせてご購入願います。

商品名価格購入
ユニバーサルドキュメントコンバータ12,000円(税別)
5ユーザーまで使用50,000円(税別)
10ユーザーまで使用80,000円(税別)
サーバーライセンス240,000円(税別)
CD発送料2,000円(税別)